Q.あなたはシェークをそのまま飲み込めますか?


A.いいえ。何回か噛まないと飲み込めません。

  それが何か?



2008.01.29 Tue l こんなこと l COM(3) TB(0) l top ▲
昨日、上京してきた女友人に2年ぶりにあった。

知り合った歳より、付き合いの方が長い。

改めて驚く。


何で話題が尽きないんだろう…

この居心地のよさは何だろう…

それぞれの心の中で、
お互いの存在が確かなものとして認識しあっているからだろうか。

疑いようのない信頼関係。


久々に、心から笑い、楽しい一時だった。



2008.01.28 Mon l こんなこと l COM(0) TB(0) l top ▲
昨夜、同時に三人と携帯メールの応酬。

いつもは着信にも気付かずに
一夜漬けすることも多いのに、昨夜は頑張った。(ん?


そのうちの一人は、中学からの友人。

芸術的と言っても良いくらいに配置された絵文字。

絵文字の苦手な僕には決して真似の出来ない芸当。

派手なメールと質素なメールが行き交う中でふと思い出す。

その昔、彼女を好きだったことを。

きっかけは忘れたけれど、長い間文通してたことを。


手紙は姿を変え、便利なメールになったけど、

彼女からのメールが来る度、

手紙の暖かさも一緒に送られてくるような、

そんな気がする。


あの丸文字を思い出して。



2008.01.25 Fri l こんなこと l COM(3) TB(0) l top ▲

いい欲と悪い欲。

悪い欲が心を揺さぶる。

歩きにくくて仕方がない。


悪貨は良貨を駆逐する…


駆逐されてまたまるか。

えいッ!(←追い払ったらしい



2008.01.24 Thu l こんなこと l COM(6) TB(0) l top ▲
『アース』(2008年)


自然の偉大さ、過酷さ、そして緻密さ。
そして、その自然の中に生きる動物たち。

ダイナミックで美しい映像が観る者を圧倒させる。
そして内容は環境問題にも触れており、
守るべき地球が壊されていっていることを感じさせる。

これは、大きなスクリーンじゃなきゃってことで観に行った。

また、生きるってなんなのだろうと考えさせられる映画だった。



2008.01.21 Mon l TV・DVD(映画)・本 l COM(4) TB(0) l top ▲
『椿三十郎』(2007年)
 (織田裕二、豊川悦司、松山ケンイチ他)


簡単なようで、文章にしようとすると難しいので、
内容の概略は割愛します。

映画に求めるものって様々あると思います。
ストーリーだったり、その展開だったり、
映像の見せ方だったり、メッセージだったり、
作り手の思いだったり、演じる人のカタチだったり…

そんなものに当てはめることは意味のないことかな?と、
この映画を見てなんとなく思いました。
やっぱ、映画っていいな。と、改めて思った次第です。

織田裕二ファンならずとも楽しめる映画だと思います。

ちなみに自分は、この映画に出てる中では、
佐々木蔵之介が好きです。



2008.01.19 Sat l TV・DVD(映画)・本 l COM(0) TB(0) l top ▲
メールを送ったよと携帯にメールが来て
そして、返信したよと携帯にメールする

些細なことではあるけれど
見事に合理的ではないけれど

何気ないそんなやりとりに

少しだけ笑ってしまいました。



2008.01.18 Fri l こんなこと l COM(5) TB(0) l top ▲
コブクロの「miss you」より

   もし願いが叶うならば「もう一度…」なんて言わないよ
   出逢う前の二人に戻しておくれ
   存在さえも知らぬままでいさせて
   出逢うはずも無いほど 遠い街へ
   想うたびに まぶた震えだす

これはこれでホントいい歌詞だと思うし、好きな部分。
この切ない、コブクロの世界観…

でも、異を唱えてしまうんだなぁ、これが。

もし願いが叶うならば「もう一度!もう一度!」って言いまくるよ♪

失敗したことは全部、気が済むまで何度でも挑戦したいのだよ。



2008.01.16 Wed l 食・モノ・音楽 l COM(4) TB(0) l top ▲
年賀状の届く、この一月という月。
年賀状がきっかけとなって、電話やメールが多くなる。
この時期を逃すと、まるで連絡をしてはいけないかのように。
それで、夜は電話にメールに忙しかったりして。

独立して作った会社を手伝って欲しいとか、
戻ってこないかとか仕事の話まで舞い込んで来た。

「福祉の専門学校行くことが決まってるので」となかなか言い出しにくい。
福祉という言葉が自分にまだ馴染んでいないからか。
学校に行くということが照れくさいのか。

お話はありがたい。
とてもありがたくて、そして魅力的だが、もう道は決めているのだ…。



2008.01.13 Sun l こんなこと l COM(5) TB(0) l top ▲
ショートストーリーです。
1000文字ちょうどじゃないぞというツッコミはなしの方向で。



2008.01.10 Thu l 恋愛・想い出・詩・物語 l COM(9) TB(0) l top ▲
『キャッチボール屋』(2005年)
 (大森南朋、キタキマユ、寺島進他)

リストラされて失業した主人公(大森南朋)が、ひょんなことから
「10分100円でキャッチボールの相手をします」という、
キャッチボール屋を引き受けることに。
都会の中にあるその公園を舞台にした、
キャッチボールを通した人間模様。
止まったままの時計の針を進めるために…。

気だるい感じの、そして、有り得ない展開。

それでも、何か共感出来るところもあって、
見終わった感じはそんなに悪くはなかった。

どんな映画だってケチなんてつければキリがないんだろうけど。
ま、それはそれで「あり」だなって思えた映画でした。



2008.01.09 Wed l TV・DVD(映画)・本 l COM(2) TB(0) l top ▲
『花よりもなほ』(2006年)
 (岡田准一、宮沢りえ、古田新太他)

主人公、宗左(岡田准一)は、
父の仇討ちの為に松本から江戸へ出てきた武士。
古びた長屋に住み込み、父の仇を探す日々。
長屋では、貧しいながらに人情溢れる人々との交流があり、
そんななかで、父の仇は見つかるが、
その幸せそうな家族をみてしまい、仇討ちを迷い、また、
別の方法を考えるようになる。

ストーリーがあるんだかないんだか。
また、分かりやすいんだか、わかり難いんだか…。
なんとも微妙。

随所に笑いは散りばめられていて、
肩の力を抜いて観るにはいいかも知れませんね。



2008.01.07 Mon l TV・DVD(映画)・本 l COM(2) TB(0) l top ▲

あれ?

正月早々、「切ない」入ってます?(笑


2008.01.03 Thu l 恋愛・想い出・詩・物語 l COM(3) TB(0) l top ▲
あけましておめでとうございます。


今年も皆様にとって素敵な一年でありますように。


今年も宜しくお願いします。



2008.01.01 Tue l ごあいさつ l COM(7) TB(0) l top ▲