+ Turquoise Day

8番目の曜日に響くシャッターの音

愛だな



CAMERA magazine の 『FUJIFILM Xマウントレンズ PERFECT BOOK』 祝発売。
益々FUJIFILM機が好きになって、Cannon機とOLYMPUS機には申し訳ないけど、
感じるのは、愛だな、愛。

週末はCannon機と共に・・・のつもりだった・・・、予定変更。充電完了。写欲満々。
写真撮るより、レンズ買いに走ったりして?あるあるあり得る。気まぐれだから。
明日の朝、日曜の気分次第。中古だけど・・って具体的。

レンズ交換式デジタルカメラシステムとしては随分と後発のFUJIFILMのXマウント。
無謀だろ。要らないだろ。全く興味なし。なんて思ってたのはどこのどいつだ(汗

2 Comments

りら  

Donさん

ああ ベーリックホールの1階の窓からは 庭の緑がこれほど輝いている
レースのカーテンが揺れているかのように見える斜めアングル撮影
それはまるで遮光カーテンはないのでは思える程 
この窓のデザインはどれほど優雅でしょう
緑系の色調はこの館ならではしょう
5月は窓の下には薔薇が咲いていることでしょう
外観が茶系の館には同系色の黄色い薔薇が一際似合うように思える
窓からの思いは果てしなく続き私の心を隣に建つエリスマン邸にまで誘う
ああ ベーリックホールの窓はこれほどまでに魅惑的なのです
アメリカから来日しこの館を設計したJay Hill Morganに感謝せずにはいられない
そして撮影者のこの窓の陽光を感じる感性に・・・・・

2015/05/23 (Sat) 05:24 | EDIT | REPLY |   

Don  

りらさん、こんにちは

☆ りらさん

 ステンドグラスのように重厚且つ彩り美しくとはいきませんが、
 その代わりに緑が目一杯入る位置から撮ってみました。
 露出は窓枠を際立たせていたカーテンに合わせています。
 
 来館者の少ない10時までの30分。歴史に想いを馳せながら。
 撮ることができる時間でもある気がします。
 殊、撮ることを目的にすると、私の場合、
 山手洋館は幾つも巡ることができないようです。
 
 この日は、窓から差し込む陽光がイメージにありました。
 白飛びしても、光が滲むように撮りたいと思っていました。
 この写真は、逆に窓枠や室内を暗く締めていますが、
 光を探して見つけた場所です。
 こんなデザインの窓が家にあったら誰かに見せたくなりますよね。




2015/05/23 (Sat) 15:23 | EDIT | REPLY |   

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