関西では相手(あなた・君・お前・you)のことを
「自分」とよく言ったりする。
最初、これには正直戸惑った。
クラブの先輩が話し始めた。
先輩: 自分は・・・
オレ: ・・・。
先輩: ・・・。
オレ: ・・・。
先輩: ・・・。
オレ: ・・・。(何だ?この沈黙は。)
先輩: 訊いてんねんけどっ。(怒
オレ: え?あれ?す、すみません。(汗
自己紹介でも始まるのかと思ってたら、
あーら不思議、質問なさってたのですねぇ。
この関西流「自分」には悲しい想い出がある。
スキマスイッチの歌詞を借りるならば
♪かわいくて スタイルも良くて 実はスゴイ彼女だ♪ った。(笑
知り合って、つきあい始めて、別れるまで、
終始、一貫して、オレの呼び名は「自分」だった。
まぁ、年上だったし、それはそれで良いのかなと思ってたけど、
やっぱりどこか見下されてるような違和感があった。
一度でいい、一度でいいから親しみのある名で呼んで欲しかった・・・。
嗚呼。
今度の土曜、まーたテストなんだよねー。
嗚呼。
「自分」とよく言ったりする。
最初、これには正直戸惑った。
クラブの先輩が話し始めた。
先輩: 自分は・・・
オレ: ・・・。
先輩: ・・・。
オレ: ・・・。
先輩: ・・・。
オレ: ・・・。(何だ?この沈黙は。)
先輩: 訊いてんねんけどっ。(怒
オレ: え?あれ?す、すみません。(汗
自己紹介でも始まるのかと思ってたら、
あーら不思議、質問なさってたのですねぇ。
この関西流「自分」には悲しい想い出がある。
スキマスイッチの歌詞を借りるならば
♪かわいくて スタイルも良くて 実はスゴイ彼女だ♪ った。(笑
知り合って、つきあい始めて、別れるまで、
終始、一貫して、オレの呼び名は「自分」だった。
まぁ、年上だったし、それはそれで良いのかなと思ってたけど、
やっぱりどこか見下されてるような違和感があった。
一度でいい、一度でいいから親しみのある名で呼んで欲しかった・・・。
嗚呼。
今度の土曜、まーたテストなんだよねー。
嗚呼。



あぁ〜!これわかります!
私も大阪に来たばかりの頃、これで混乱しましたもの。
「自分、○○好き?」
「うん、私も好き♪」
「えぇ〜、私は好きちゃうわぁ〜」
「え?今、好きって言ったじゃん???」
「????????」
こんな感じでした(笑
これはかなり戸惑いましたよ。
・・・テストはいかがでした?
ですよねー。最初、分かんないですよね。(笑
清依さんのそれとも同じようなことありました。
大阪出た時は、色々と言葉で困りましたよ。
「ほかす」「ばば(食事中の方はすみません)」
「アホ」・・・
ま、アホは意味は分かるんですけどね、
「アホ」のシャワーには、さすがにキレましたよ。
「アホアホいうなー!!」って。
「ちゃうねんちゃうねん、アホってのはな一種の愛情表現なんやって。」
「そんなことあるかーっ!!」って感じで。
ま、時間かからずに、いかに「アホ」と多く言われるかを
目指すようになってしまいましたけどね。
テストですか…
実はまだ自己採点してないんです。(汗
明日は必ずしまーす。